※タイトルの元ネタは某時代劇(タイトルのみモジって拝借しており、内容は全くの無関係)である。

 

 諸事情により本当に猫の手を借りることになり、クールビューティーな相棒(猫)とのハードボイルドな新生活を夢想していた管理人だが、やってきたのはとんでもない甘えん坊将軍であった。

 

 そこに膝があれば上に乗り、膝をついて作業をしていればふくらはぎに乗ってくる油断も隙もない甘えん坊将軍・・・と思いきや、隙あらばヒトを狩ろうとするヤンデレぶりに猛将の片鱗を見たような気がしたりしなかったり。

※痛い(写真撮ってる場合か)

 

 噛み癖を直す方法を調べては試していたが中々直らず、もはや「歯が生え替わる時期でムズムズして噛んでるだけだから成長したら直るよ」説に賭けるのみである。